<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>from Marine Snow</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/" /><modified>2008-07-04T21:22:51+09:00</modified><tagline>自由でいたい、空の雲みたいに。
White Chrysanthemum
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>たった一人でも</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=810676" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=810676</id><issued>2008-07-04T21:22:35+09:00</issued><modified>2008-07-04T12:22:35Z</modified><created>2008-07-04T12:22:35Z</created><summary>自分を信じてくれる人がいるなら、

私は最後まで頑張らなくてはいけないのでしょうか。


がんばれない、気もするんです。

その人が、本当に私のことを信じてくれているか、わからないから。


あまりの私の不甲斐無さに、呆れられてしまうんじゃないか、とも思うんです。

むしろ、...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自分を信じてくれる人がいるなら、<br />
<br />
私は最後まで頑張らなくてはいけないのでしょうか。<br />
<br />
<br />
がんばれない、気もするんです。<br />
<br />
その人が、本当に私のことを信じてくれているか、わからないから。<br />
<br />
<br />
あまりの私の不甲斐無さに、呆れられてしまうんじゃないか、とも思うんです。<br />
<br />
むしろ、もう、呆れられちゃったのかも。。なんて<br />
<br />
<br />
<br />
先が見えない、自分の能力もわからない、そんな中で頑張るのはつらい。<br />
<br />
周りは「もう無理だから、もうやめなよ」<br />
<br />
そんな目で私を見てくる。<br />
<br />
とんだ道化だ、もう私は終わったのかな。<br />
<br />
<br />
<br />
だけど、あなたが私を信じてくれるなら、<br />
<br />
私はまだ頑張る意味がある気がするんだ、]]></content></entry><entry><title>さようなら。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=783489" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=783489</id><issued>2008-04-12T11:30:51+09:00</issued><modified>2008-04-12T02:30:51Z</modified><created>2008-04-12T02:30:51Z</created><summary>私の勝手な理想だった、

勝手に思い込んでただけだよね



キミはその辺の人と、何ら変わりはない、フツーの人だったワケだ。


それでも、信じていたかったよ

キミのこと。


キミはもっと高潔な人だと信じていたかった。

たとえ、それが幻想でも、


私、ほんのちょっとでもキミのこと好...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私の勝手な理想だった、<br />
<br />
勝手に思い込んでただけだよね<br />
<br />
<br />
<br />
キミはその辺の人と、何ら変わりはない、フツーの人だったワケだ。<br />
<br />
<br />
それでも、信じていたかったよ<br />
<br />
キミのこと。<br />
<br />
<br />
キミはもっと高潔な人だと信じていたかった。<br />
<br />
たとえ、それが幻想でも、<br />
<br />
<br />
私、ほんのちょっとでもキミのこと好きになっちゃったんだよ、<br />
<br />
だから嫌いじゃない、<br />
<br />
だけど、昔みたいに信じられない<br />
<br />
<br />
<br />
私の中のキミはあの日、死んだ<br />
<br />
そう思うことにする。<br />
<br />
<br />
だから、さようなら。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>壊れてしまったものは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=781216" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=781216</id><issued>2008-04-06T00:20:46+09:00</issued><modified>2008-04-05T15:20:46Z</modified><created>2008-04-05T15:20:46Z</created><summary>もう、戻せないのね。


なんだろう、いっぱい考えたんだ。

私が悪かったこと。

人は強い人であればあるほど、溜めていってしまうから、

きっとリミッターが外れてしまったんだろう、とか


私、適当すぎたよね、

誕生日、忘れるし、

約束も忘れるし、


よく言われるんだ、

「私はあなた...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もう、戻せないのね。<br />
<br />
<br />
なんだろう、いっぱい考えたんだ。<br />
<br />
私が悪かったこと。<br />
<br />
人は強い人であればあるほど、溜めていってしまうから、<br />
<br />
きっとリミッターが外れてしまったんだろう、とか<br />
<br />
<br />
私、適当すぎたよね、<br />
<br />
誕生日、忘れるし、<br />
<br />
約束も忘れるし、<br />
<br />
<br />
よく言われるんだ、<br />
<br />
「私はあなたにとってなんなんですか」<br />
<br />
って。<br />
<br />
「私はあなたに蔑ろにされている」<br />
<br />
とも。<br />
<br />
小さなことがちり積もって、大きな壁になったのかなって。<br />
<br />
<br />
<br />
言い訳をさせて貰えるとしたら、<br />
<br />
不器用だから、色々上手く伝わらない。<br />
<br />
だけど、あなたと過ごした2年間は、本当に笑いが絶えなくて、楽しかった。<br />
<br />
あなたのこと、大好きだったよ。<br />
<br />
<br />
<br />
もう、戻せないほどに壊れてしまったものに、縋ってはいられないから<br />
<br />
なぜ壊れてしまったのか、あなたは何も示してくれないからよく分からないけど<br />
<br />
<br />
また、共に笑える日が来るならば<br />
<br />
私はその日を楽しみにしています。<br />
<br />
<br />
あなたを生涯無二の友としたかったのは、事実です。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>mi gigi</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=769626" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=769626</id><issued>2008-03-05T15:48:07+09:00</issued><modified>2008-03-05T06:48:07Z</modified><created>2008-03-05T06:48:07Z</created><summary>スペイン語で僕のお嬢ちゃんって意味なんだって。

へー

でしょ？



最近お仕事が多くて困ります。

寝れてません（_ _）


もういっそのことニートになりてぇよ！！</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スペイン語で僕のお嬢ちゃんって意味なんだって。<br />
<br />
へー<br />
<br />
でしょ？<br />
<br />
<br />
<br />
最近お仕事が多くて困ります。<br />
<br />
寝れてません（_ _）<br />
<br />
<br />
もういっそのことニートになりてぇよ！！]]></content></entry><entry><title>イェイ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=763131" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=763131</id><issued>2008-02-14T20:29:17+09:00</issued><modified>2008-02-14T11:29:26Z</modified><created>2008-02-14T11:29:17Z</created><summary>友達からチョコが届きました。

おいしかったっす。ありがてう！！



そんじょそこらのオトコよりもチョコをもらってる気がするのは私だけですか（＾＾；

ちなみに友達が撃沈しました。

どういって慰めたらいいか分かりませんでした。

月並みの言葉は余計に傷つくと思ったので、

よ...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[友達からチョコが届きました。<br />
<br />
おいしかったっす。ありがてう！！<br />
<br />
<br />
<br />
そんじょそこらのオトコよりもチョコをもらってる気がするのは私だけですか（＾＾；<br />
<br />
ちなみに友達が撃沈しました。<br />
<br />
どういって慰めたらいいか分かりませんでした。<br />
<br />
月並みの言葉は余計に傷つくと思ったので、<br />
<br />
よくがんばった、と褒めておきました。<br />
<br />
彼女の勇気には感服しました。<br />
<br />
<br />
偉いぞ、偉い！！<br />
<br />
<br />
<br />
今日って幸せが生まれるのとほぼ同じくらい不幸が生まれてるんだよね？]]></content></entry><entry><title>思い込みじゃない、</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=755150" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=755150</id><issued>2008-01-23T00:10:39+09:00</issued><modified>2008-01-22T15:10:39Z</modified><created>2008-01-22T15:10:39Z</created><summary>思い込みじゃなくて、


嫌われちゃった、かも


あー、

何を間違えちゃったのかな

どうして嫌われちゃったんだろ

つらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらい



私ね、悪気はない

なんでだろ、何が悪かったんだろ、あー、やだ

本当になんで、考えられない、考...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[思い込みじゃなくて、<br />
<br />
<br />
嫌われちゃった、かも<br />
<br />
<br />
あー、<br />
<br />
何を間違えちゃったのかな<br />
<br />
どうして嫌われちゃったんだろ<br />
<br />
つらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらいつらい<br />
<br />
<br />
<br />
私ね、悪気はない<br />
<br />
なんでだろ、何が悪かったんだろ、あー、やだ<br />
<br />
本当になんで、考えられない、考えたくない、分からないよ<br />
<br />
君が何を見てるのかが分からない<br />
<br />
分かるのが恐い<br />
<br />
<br />
君、私のこと嫌いかもしれない、もんね。<br />
<br />
お願い、嫌いにならないで、お願い。<br />
<br />
<br />
私、良い子でいるから<br />
<br />
<br />
絶対、良い子でいるから]]></content></entry><entry><title>never die</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=746245" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=746245</id><issued>2008-01-03T18:26:06+09:00</issued><modified>2008-01-03T09:26:06Z</modified><created>2008-01-03T09:26:06Z</created><summary>愛してるって、言わせて。


私に少しだけ、勇気があれば、自信があればいえるはずなの。




ずっと愛していてもいいですか

あなたを愛しています

絶対に言わない、


困らせるようなこと、絶対しない

この想いは胸の奥に沈めておくから、


どちらかが死んでしまうまで、沈めておくから



死...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[愛してるって、言わせて。<br />
<br />
<br />
私に少しだけ、勇気があれば、自信があればいえるはずなの。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ずっと愛していてもいいですか<br />
<br />
あなたを愛しています<br />
<br />
絶対に言わない、<br />
<br />
<br />
困らせるようなこと、絶対しない<br />
<br />
この想いは胸の奥に沈めておくから、<br />
<br />
<br />
どちらかが死んでしまうまで、沈めておくから<br />
<br />
<br />
<br />
死ぬまで、好きでいて良いですか<br />
<br />
<br />
<br />
あなたが好きです。<br />
<br />
<br />
この想いは死なせません。]]></content></entry><entry><title>０</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=744142" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=744142</id><issued>2007-12-28T22:01:56+09:00</issued><modified>2007-12-28T13:01:56Z</modified><created>2007-12-28T13:01:56Z</created><summary>何にもないの


待つのがこわい


もし来なかったらどうしよう、

もし　何も無かったらどうしよう。


自分に自身が無いの、

今となっては、彼の前にいる自信が無い。


何か言葉をつむぐ自信が無い。


輝きすぎて、私には眩しすぎる


彼が余りに眩しくて、私は目を開けていられないわ</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[何にもないの<br />
<br />
<br />
待つのがこわい<br />
<br />
<br />
もし来なかったらどうしよう、<br />
<br />
もし　何も無かったらどうしよう。<br />
<br />
<br />
自分に自身が無いの、<br />
<br />
今となっては、彼の前にいる自信が無い。<br />
<br />
<br />
何か言葉をつむぐ自信が無い。<br />
<br />
<br />
輝きすぎて、私には眩しすぎる<br />
<br />
<br />
彼が余りに眩しくて、私は目を開けていられないわ]]></content></entry><entry><title>すきなの。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=742392" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=742392</id><issued>2007-12-23T20:15:16+09:00</issued><modified>2007-12-23T11:15:16Z</modified><created>2007-12-23T11:15:16Z</created><summary>素直じゃないなぁ、思ったこと、ちゃんと言えば良いのにね。

…言えたら良いのにね。


なんだか心の中まで見透かされるみたいで、怖くて君の目が見られない。

君に私の本心を知られるのが、堪らなく、怖い。


どんなに軽蔑されちゃうのかな、

だから、君の目、まっすぐ見られない...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[素直じゃないなぁ、思ったこと、ちゃんと言えば良いのにね。<br />
<br />
…言えたら良いのにね。<br />
<br />
<br />
なんだか心の中まで見透かされるみたいで、怖くて君の目が見られない。<br />
<br />
君に私の本心を知られるのが、堪らなく、怖い。<br />
<br />
<br />
どんなに軽蔑されちゃうのかな、<br />
<br />
だから、君の目、まっすぐ見られない。<br />
<br />
<br />
何度も何度も嘘を吐いて、君と自分の間に壁を立てた。<br />
<br />
だってしょうがないじゃない、<br />
<br />
私、それでしか君の傍に居られないんだから。]]></content></entry><entry><title>Sign</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=741670" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=741670</id><issued>2007-12-21T22:46:00+09:00</issued><modified>2007-12-21T13:46:00Z</modified><created>2007-12-21T13:46:00Z</created><summary>二人で出したサイン。

私はずっと胸の中にしまっておくよ。


嬉しい、とか、そんなんじゃないの。

ただ、同じ時にいたことが、幸せ。

平凡を幸せって感じたこと、今まで無かったから

それを教えてくれた“友達”、本当にありがと。


私、後少しの時間、悔いの無いように、いっぱい...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[二人で出したサイン。<br />
<br />
私はずっと胸の中にしまっておくよ。<br />
<br />
<br />
嬉しい、とか、そんなんじゃないの。<br />
<br />
ただ、同じ時にいたことが、幸せ。<br />
<br />
平凡を幸せって感じたこと、今まで無かったから<br />
<br />
それを教えてくれた“友達”、本当にありがと。<br />
<br />
<br />
私、後少しの時間、悔いの無いように、いっぱいいっぱい幸せを作るって決めたの。<br />
<br />
いつまでもきらきらでいてほしい、あの人に。<br />
<br />
いつまでも、“輝いて”いてほしい、あの人に。<br />
<br />
それがあの人らしくて、<br />
<br />
私はそれを壊したくないから。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>滲んだ空を見上げているよ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=735085" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=735085</id><issued>2007-12-02T00:09:21+09:00</issued><modified>2007-12-01T15:09:21Z</modified><created>2007-12-01T15:09:21Z</created><summary>考えれば考えるほどおかしくなってく


見えるはずのものが見えなくなってく


自分がこんなに浅はかな人間だなんて知らなかった

嫌ってほど気付かされて、
また嫌悪感にかられて


どんどん落ちてく



ただ一つ、

私の頭にあるのは掌から溢れ落ちて、すくうことも出来なくなってしまう


何...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[考えれば考えるほどおかしくなってく<br />
<br />
<br />
見えるはずのものが見えなくなってく<br />
<br />
<br />
自分がこんなに浅はかな人間だなんて知らなかった<br />
<br />
嫌ってほど気付かされて、<br />
また嫌悪感にかられて<br />
<br />
<br />
どんどん落ちてく<br />
<br />
<br />
<br />
ただ一つ、<br />
<br />
私の頭にあるのは掌から溢れ落ちて、すくうことも出来なくなってしまう<br />
<br />
<br />
何一つ色褪せずに<br />
<br />
私の中、鮮明に埋め尽すの<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
“いつか聞かせて<br />
<br />
君の口から<br />
<br />
幸せだよと<br />
<br />
そして笑って”<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私、そんなこと言えそうにない<br />
<br />
<br />
表面上ではあなたの幸せ願いながら、結局は自分のこと考えてしまう<br />
<br />
<br />
<br />
忘れられたくない、<br />
<br />
<br />
少しでも長く傍に居たい、<br />
<br />
<br />
って<br />
]]></content></entry><entry><title>+</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=734625" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=734625</id><issued>2007-11-30T16:51:57+09:00</issued><modified>2007-11-30T07:51:57Z</modified><created>2007-11-30T07:51:57Z</created><summary>聞きたくない

そんな話


惨めになるだけ、ちっとも近くない

醜い感情ね

だけど抱かずにはいられないんだもの


明日が来ればまた会える

もっと醜い感情をもつ


その繰り返しよ
</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[聞きたくない<br />
<br />
そんな話<br />
<br />
<br />
惨めになるだけ、ちっとも近くない<br />
<br />
醜い感情ね<br />
<br />
だけど抱かずにはいられないんだもの<br />
<br />
<br />
明日が来ればまた会える<br />
<br />
もっと醜い感情をもつ<br />
<br />
<br />
その繰り返しよ<br />
]]></content></entry><entry><title>柄でもないけど会えると嬉しいよ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=734409" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=734409</id><issued>2007-11-29T23:05:09+09:00</issued><modified>2007-11-29T14:05:09Z</modified><created>2007-11-29T14:05:09Z</created><summary>私の声は届いてる

そう思ったとき、すごく嬉しくなった


忘れないね

今この瞬間、全部
</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私の声は届いてる<br />
<br />
そう思ったとき、すごく嬉しくなった<br />
<br />
<br />
忘れないね<br />
<br />
今この瞬間、全部<br />
]]></content></entry><entry><title>君がいなくなったら</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=734043" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=734043</id><issued>2007-11-28T19:56:31+09:00</issued><modified>2007-11-28T10:56:31Z</modified><created>2007-11-28T10:56:31Z</created><summary>生きていけない

そんなこといわれて、私はどうすればいいの

だってしょうがないじゃない

私はいなくなっちゃうんだから
</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[生きていけない<br />
<br />
そんなこといわれて、私はどうすればいいの<br />
<br />
だってしょうがないじゃない<br />
<br />
私はいなくなっちゃうんだから<br />
]]></content></entry><entry><title>忘れたいのに忘れられない</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=733734" /><id>http://chicchi.syu-suke.egoism.jp/?eid=733734</id><issued>2007-11-27T19:26:14+09:00</issued><modified>2007-11-27T10:26:14Z</modified><created>2007-11-27T10:26:14Z</created><summary>些細なことがうれしい

そんなことを考えるようになってさ


すごく　幸せなんじゃないかって

今は　幸せなんじゃないかって


そう思い込もうとして


いつか忘れてしまえばいいって、思った。

そうすれば綺麗な思い出のままでのこってくれていいなぁって思った。



忘れたいのに

忘れられ...</summary><author><name>如月</name></author><dc:subject>DIARY</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[些細なことがうれしい<br />
<br />
そんなことを考えるようになってさ<br />
<br />
<br />
すごく　幸せなんじゃないかって<br />
<br />
今は　幸せなんじゃないかって<br />
<br />
<br />
そう思い込もうとして<br />
<br />
<br />
いつか忘れてしまえばいいって、思った。<br />
<br />
そうすれば綺麗な思い出のままでのこってくれていいなぁって思った。<br />
<br />
<br />
<br />
忘れたいのに<br />
<br />
忘れられそうにない]]></content></entry></feed>